June 16, 2021

VRoidのモデルをVRChat AVATAR3.0対応のアバターに変換する際の覚書

 VRoidのモデルはVRM Converter for VRChatなどのツールのおかげで変換するだけでVRChatのアバターにすることが出来るものの、そのままだとやっぱり細かい不具合があるのでその修正方法をメモしておく。
なおVRChat界隈の技術進歩はすごい速度で進んでいるのでこれはあくまで現時点(ひょっとしたら既に時代遅れかも)での方法だと言うことに注意して欲しい。特にVRCとVRM Converter for VRChat、VRoidはどんどんバージョンアップしているので、あるときはうまく行った方法がうまく行かなくなっていたり、逆に既存の不具合がバージョンアップによって治っていることも多いので、もし試してみてうまく行かなかったり、書かれていることと違う結果になったときにはそれらのバージョンアップを疑って欲しい。

なおありがたいことに多くの問題は先人たちの努力によって解決方法が見つけられているものがほとんどなので、ここでは具体的な方法ではなく主にそれらの記事を紹介する。

・腕を下に下ろしてもアバターの肘が曲がって腕が伸びきらない時
VRCフルトラ環境でのUser Real Heightは何をいれる?

・トラッキング時にしゃがむと極度な内股になる
VRoidLegModifierForClusterでVRoidの膝関節問題が解決した

VRCでVRoidアバターを使おうとすると"なで肩"になる上に膝が曲がってしまう問題
VRCフルトラ環境での"なで肩"の治し方


 

| | Comments (0)

May 22, 2021

上尾の文楽 東蔵で飲む

Azumagura

Img_9351

Img_9352

Img_9354

Img_9355

Img_9356

緊急事態宣言下の都心を離れて上尾に行く機会があったので合法的に外食してお酒を飲んできた。
ここは銘酒「文楽」を作っている老舗 北西酒造の経営する蕎麦と一品料理の店なのだが、いわゆる蕎麦屋と言うイメージから連想するこじんまりとしたお店で蕎麦中心に飲むと言うよりも、広々とした店内で厳選された料理とお酒を楽しむ日本料理店のような雰囲気のお店だった。
こう書くと敷居が高そうな感じがするが、場所柄なのか素晴らしい料理と日本酒にも関わらずリーズナブルで雰囲気もゆったりしていて久しぶりに外飲みを満喫できた気がする。さらには酒蔵が経営しているだけあって珍しい日本酒がリーズナブルに飲める上に気に入ったらお隣に併設している酒屋でお土産に日本酒を買っても良い。都心から一時間以上かかるとはいえ十分足を伸ばした価値があったと思う。
この時期都心で飲めないから寄った感じもあるが、これなら時勢に関わらず再び訪れてみたいと思っている。

| | Comments (0)

April 23, 2021

俺の魚を食ってみろ!! 西新宿店で魚と酒を堪能する

Img_9338

Img_9339

Img_9340

Img_9341

Img_9342

Img_9343

Img_9344

Img_9345

Img_9346

Img_9348

Img_9349

 以前に自分で実験した結果、肉を食べると花粉症が悪化することがわかってからこの時期は肉断ちをしてもっぱら魚を食べていたのだが、去年の6月にアニサキスに当たって七転八倒する羽目になったトラウマでこれまで魚もほとんど食べられなかった。とはいえそうなるとこの時期、食べられるのは野菜と豆類ぐらいしかなくなってしまうので焼き魚から慣らしていってようやく刺し身も食べられそうな気がしてきたので思い切って美味い魚料理で有名な「俺の魚を食ってみろ‼」西新宿店に行ってきた。このご時世、地下よりも地上階の西新宿店のほうが安全だと思ったのであえて本店を避けたと言う理由もある。
 前置きが長くなったが正直なところ久しぶりの刺し身を無事食べられるのか心配だったが、それは全くの杞憂だった。味はもちろんのこと身体的にも全く問題なく結構飲んだ割には翌日も実に快適だった。唯一予想外だったのは事前にサイトで確認したメニューではなく今日のお勧めを中心にした厳選された料理と魚だったことぐらいだが、どれも素晴らしく美味しくてかえって得した気がする。おそらくこのご時世で客数が限られていて沢山仕入れられない代わりに厳選された魚を使ったメニューに限定しているのかも知れない。
それにして久しぶりに食べる刺し身は実に美味しかった。しかも刺し身に限らず(多分)日替わりで提供される日本酒が実に魚に合うのだ。お店の雰囲気も気さくながら居心地が良く、18時を周る頃にはすっかり満席になっていて、予約してきたのは正解だった。そんなわけで全てにおいて大満足だったわけだが、唯一の問題はあまりにも魚と酒が美味すぎて舌が肥えてしまって、久しぶりに刺し身を解禁したにも関わらず当分家では普通の刺し身に満足できそうもない事だろう。

| | Comments (0)

March 28, 2021

緊急事態宣言再び

 前回の緊急事態宣言から約1年、再び緊急事態宣言が発令されてテレワーク生活を送っていた。
そんなわけで忘備録代わりに2度目のテレワーク生活の覚書を書いておこう。
正直なところ前回のテレワークで慣れたのと最初は色々不便だったものの慣れると去年のテレワーク後半は結構快適だったので、今回のテレワーク生活もきっと楽勝で快適だろうと思っていた。
 しかし意外にも2度目のテレワークは予想に反して鬱屈した気持ちになることが多かった。原因はよくわからないのだが、たぶん2度目ということで慣れたのはいいもののその分生活がだらけてしまった付けが回ってきたというのはあると思う。前回でも元々インドア派のつもりだったにも関わらず、段々と煮詰まってきてイライラする事が多くなったと書いた気がするが、今回は真冬ということもあって前回以上に外出しなかったのが更に良くなかった。なにせ食料が尽きるまで3日も4日も家から一歩も出ない週もあったのだ。そうするといくら家で筋トレしているとはいえ思った以上にストレスが溜まる上に、なんと言っても太ってくるのが致命的である。前回でもテレワーク開けに人に合うたびに「太ったんじゃない」と聞かれたものだが、今回はある程度気楽に口をきける相手全てから太ったと言われる有様である。
 そんなわけで一回延長されたもののようやく緊急事態宣言が解除されて通勤生活に戻れるのはありがたい。早いところ社会復帰しないとこれ以上堕落したら堕落した休日のように昼過ぎまでパジャマでグタグタした生活になりかねない。それにしても何度もテレワークで家にこもっていると自分の社会性は外で人と過ごす為の擬態だと言うことを痛感する。仕事をしているから最低限真人間のふりをしているだけで、実は異形の何かではないかとふと思うときさえある。長年フリーランスをしているが実は完全に人と合わない独立した仕事は実は向いてないのかもしれないと気付かされたのは今回の意外な発見の一つだった。
 ただ唯一惜しいのはこれまで通勤に使っていた時間を読書や勉強そして創作活動に当てていたのを再び通勤に費やさないといけないことだ。通勤は通勤で実は貴重な気分転換兼運動になっていてこれはこれで役に立っていた事がわかったのはいいのだが、その代わり通勤時間だった時間で得た文化的な生活を捨てるのは忍びない。特に創作活動はやってる人はわかると思うが時間を無限に吸い取るので、この時間が減ってしまうのは実に辛いのだ。
 思い起こせばテレワーク中は常に何か作っていたので、個人的にはテレワークの思い出というか記念碑のようになっている。前回はVRChatのワールドに置くためにソ連の金星探査機ベネラ12号を作っていたし、今回は来月頭のイベント用にこれまたVRChatでプロトンロケット発射台を作っている。そういえば前回仕事が完全に途切れたときにも冬コミ用の同人誌を書いていたのを思い出した。次に時間が取れるのはいつだろうか。

| | Comments (0)

旅行に行けない代わりに離島キッチンで日本中の島料理を味わう

Img_9320 

Img_9325

Img_9326

Img_9327

Img_9329

Img_9330

Img_9332

Img_9334

Img_9335

Img_9336

 このご時世もあって長い間海外はおろか国内旅行も行ってないのだが、その代わりと言うわけではないが島根県海士町の食材を中心に、全国の島々の料理が楽しめると言う島料理専門店の離島キッチン神楽坂店に行ってきた。
 外国料理はもちろんの事、郷土料理さえ素材の入手の関係で本当に現地に行ったことのある人にとっては物足りなさを感じることがあるが、ここは素材が入手するのが難しそうな島料理にも関わらず、珍しくしかも美味しい料理が沢山あって楽しかった。普通、飲食店の感想だと美味しいが筆頭に来るのが普通だけど、ここは良い意味で楽しいというのがふさわしい。もちろん楽しいと言っても料理が美味しいのは言うまでもない、それに加えてこのお店では多くのスタッフが実際に現地を訪れた事がある(と感じる)豊富な知識を持っていて、メニューを選ぶ際のちょっとした会話が楽しいのだ。またそれに加えてお店の中にいろんな離島の小冊子があったり、三島村の小中学生考案のハマギ餃子が期間限定で提供されていたりと現地との結びつきを感じるところが素晴らしい。後になって知ったのだが食べに行った神楽坂店は島根県・海士町観光協会が運営していると言う。通りで両親が島根出身で隠岐の島にも子供の頃に行ったことがある自分でさえ、妙に懐かしくしかし初めて聞く詳しい現地の様子で話が弾むわけだ。
 珍しく食べに行った話なのにここまで料理の話が出なかったが、もちろん料理も素晴らしい。特にお勧めなのが現地の珍しい島酒が各種取り揃えられている事だろう。思わず物珍しさから完熟海藻焼酎 「わだつみの精」を始めとして各種島酒を堪能することが出来た。ちなみにこのお酒、名前通り材料に海藻が使われている焼酎なのだがまるでアイラウイスキーのような味わいで好き嫌いは分かれるものの、好きな人は結構ハマりそうなお酒だった。
 料理も人も素晴らしいお店なので、せめて旅行に行けない分ちょっとした小旅行のつもりでみんなも行ってほしいと思っている。

| | Comments (0)

March 19, 2021

VRCでワールドを作ってる人の感想等をあまり聞かないので書いてみる

 意外とVRCでワールドを作ってる人の感想等を聞かないので書いてみる。
そもそも自分の場合は本業がUnityベースのスマホゲームアプリ開発(3D系)なのでVRChatのワールド作りも簡単かと思いきや、意外と判らないことや面倒な事が多くて逆にそれが面白い。とはいえ考えてみれば当然で、今のタイトルの大半は何十人下手をしたら100人近い人数が関わる大プロジェクトなので一人で全体に関わるのはまず不可能だし、全体を統括する立場になれば逆に細部のことはわからない。
そんなわけで自分も自分の担当以外はゲーム制作に関わっているとはいえよくわからなかったりするのだが、VRCのワールドで少し凝ったことをしようと思うとグラフィックからプログラム、サウンドまで幅広い分野を触ることになる。
そう考えると本業でもないにも関わらず凄いワールドを作っている人には本当に感心するのだが、それはさておき一通り作ってみて思ったのは個人で動き回れて場合によってはちょっとしたゲームや演出までVRで作れるVRCの環境はモチベーションを上げるにもスキルを磨くにも素晴らしい環境だと言うことだ。もちろんUnity自体がゲーム開発エンジンなので別にVRCに限らず何でも出来て当然なのだが、これを不特定多数の人に体験してもらえるというのはUnityだけでは難しい。(もちろん作ったゲームを配布すれば良いのだが、それをダウンロードして遊んでもらえるかはまた別だ)
 とはいえそこまでお膳立てが揃っているとはいえ、実を言うとワールド作りは正直面倒くさいと言う気持ちも拭えない。日頃仕事で3DCGを作っていて目が肥えてる分、脳内ハードルが上がりがちな上に仕事と違ってそれを全部一人で作らなければいけないからだ。そうした点ではUnityのアセットストアやBoothの各種モデルやギミックは本当に有り難い。しかもVRCのツールの多くは無償で提供されているものも多いのだ。
 そんなわけで面倒臭さと戦いつつワールドを作っている訳だが、意外な発見が多くて勉強になる。そもそもサウンド周りとかは仕事でも全くタッチしてないのでVRの3D音源周りとかを見てると「こんな事が出来るのか」と素直に感動している。それにしてもワールドを作るだけでも膨大な技術やノウハウが必要で改めていろんな発見や勉強になって面白いのはいいとして、これだけのノウハウを習得しているつよつよワールド製作者は一体何者なのだろうと改めて感心している。

| | Comments (0)

February 23, 2021

赤羽の居酒屋「闇市」に行く

Img_9308

Img_9309

Img_9310

Img_9311

Img_9312

 

Img_9309

Img_9315

Img_9316

Img_9318_20210223172401

Img_9319

再び緊急事態宣言になってしまった。それについてはまた別に書くとして前から予定してたので十分に対策しつつ赤羽の人気居酒屋「闇市」に行ってきた。
ここはいろんな居酒屋を開拓してきたにも関わらず意外にも行ったことが無いお店だったのだが、多分人気店な分入ろうとしても満員で入れなかったのだと思う。そういう意味ではお店にとっては大変だと思うがコロナで飲食店全体の客足が減っているおかげで今回入れたのかもしれない。
(個人的な感想だが肉を食べると花粉症が悪化するので)今回は毎年恒例の花粉症前の肉の食べ納めと言うコンセプトで肉を中心にひたすら食べまくって来たのだが、改めて写真を見直してみるとよくまあこんなに食べたと我ながら関心してしまった。
最近の食べ歩き記事ではもう年なのか以前ほど食べられなくなったと書いているにも関わらず現金なものである。
そんなわけで写真の通りメニューも豊富な上に意外にもメニューには無いものの地酒も豊富ですっかり食べすぎ飲みすぎてしまったが、意外なほど二日酔いにも食べすぎにもならず翌日も爽やかに起きることが出来たのは年々食べ方や飲み方が上手くなってギリギリ限界点を回避できるようになったと言うのもあるが、それだけ料理やお酒の質が良かったせいもあるのだろう。今回はこのご時世ということもあって珍しい二階席のお座敷でゆっくり出来たせいもあるが、居酒屋とは思えない落ち着いた高級な食事を満喫することが出来た。
またコロナが収まった頃に再訪したいが、出来ればこうした落ち着いた飲みが出来る場所も残しておいて欲しい。

| | Comments (0)

February 21, 2021

時間がない話

 歳を取ると時間が経つのが早くなるというが、最近それを実感している。兎にも角にも時間が経つのが早いのだ。昔なら一日に出来ると思っていたことが出来ないどころか日常の雑務をしているだけであっという間に一日がおわってしまう。以前の自分には想像も出来ない事だろう。
振り返ってみれば小学校の頃は1時間足らずの昼休みの間に昼食を食べるだけでなく掃除や更にはグランドに出て遊んでいたどころか、時には授業の間の5分休みでさえ外に出て遊んでいたのだから驚いてしまう。いまなら5分や10分の休憩は携帯をいじっているどころか何もしないで黄昏れているだけでおわってしまう。
そう言えば大学生の頃の通学コースでいつも見かけるお年寄りの人がいた。多分日光浴をしているのかもしれないが、何をするでもなくただ道端の日当たりの良いところに座って日がな一日ぼーっとしているのだ。当時は退屈じゃないのか、そもそも何をしているのかも分からなかったが、今になってみると当人はちょっとの間外に出てちょっとぼんやりしているだけなのに周囲の時間が凄い勢いで流れてたのかも知れない。亡くなる前の父もそんな感じで縁側でずっと日向ぼっこをしていたのを思い出す。
あと子供の頃はもちろんのこと、ある程度大きくなっても実家にいた頃は家事の多くを母親や家族がやってくれていたので気が付かないが、一人暮らしをしてみると日常を維持する些細な事が思った以上に多くの時間を吸い取っている事に気付かされる。
ただやりたいことややらなくてはいけないことは数多い。どこかで時間を捻出してこれらを片付けなくては。

| | Comments (0)

January 26, 2021

池袋西武の屋上でおせちを食べる4

Img_4273

Img_9304

Img_4274

 間が空いてしまったが3が日の話になる。父が亡くなって以来、実家ではお節を殆ど作らなくなったのだが、今年は実家で自分以外は誰もおせちを食べないせいでついにお節を作らなくなってしまった。そんなわけで今年はコロナもあるしもうお節を食べることは無いと思っていたのだが、ありがたいことにコロナで逆に家にいる時間が増えてお節を作ってくれた友達のおかげで今年もお節を食べることが出来た。
そんなわけで今年も一昨年4年前6年前に続いて池袋西武の屋上でおせちを食べてきた。さすがに何度もやっていると経験を積んできて今回はかなり早い時間から食べ始めたので寒い日だったものの結構快適だった。正直なところこのご時世なので屋上が閉鎖されていたり、孤独のグルメにも出てきた屋上にある人気うどん屋さんのかるかやが閉まっていないか心配していたのだが、逆に郊外のほうが感染リスクが低いという理由からか思った以上に屋上は盛況だった。今年もごちそうになる代わりにお酒を持ってきたのだがKURANDの正月福袋酒ガチャでちょっと珍しい日本酒を選んでみた

| | Comments (0)

December 30, 2020

年納めに駒形どぜうに行く

Img_4238
いつもは平日の昼間でもいつも行列が出来てるのにコロナのせいか誰も並んでいなかった

Img_9289
まずは定番のドゼウ鍋を食べる

Img_9291

Img_9293
庭の見える座敷席はいつもなら混んでてまず座れないのに今日は日曜なのにガラガラだった

Img_9294
鯉の洗い

Img_9295
ナマズ鍋

Img_9296

Img_9297
鯨ベーコン

Img_9300

Img_9301

 年納めに駒形どぜうに行ってきた。昔バンダイグループで働いていた関係で一時期は月に一度くらいの割合で行ってたお店だが、ここ10年近くはすっかりご無沙汰だったのでなんだかとても懐かしい。ここは観光地にある老舗とはいえ結構良心的な値段なのがありがたい。もちろん決して安いお店ではないのだが出てくる料理の内容やロケーションを考えると実に良心的だと思うのだ。
そんなわけでこれまで行ったときには昼でも行列ができてる人気店で、近くで働いているとかじゃないとなかなか直ぐに入るのは難しいところなのだが、このご時世もあってこの日はまだ夕食には早い時間とはいえ行列が無いどころか、店内もガラガラで驚いた。ここですらこれでは飲食店はこの時期本当に大変だと思う。
 それにしても食べて支援では無いが久しぶりに行った懐かしさと美味しさもあって結構食べすぎてしまったようだ。食べてるときもその後もそんなにたくさん食べているつもりはなかったのだが、改めて写真を見直してみると結構な分量で笑ってしまった。
改めて行くとその良さを再認識するところは多いが、ここはまさにそういうお店だと思う。浅草に来たらまた寄ってみたいと思う。

| | Comments (0)

«西新宿の馬太郎に行く