« タバコが1000円になったとき | Main | 食料備蓄の勧め »

June 02, 2008

どうでもいいミリタリーウェアの話

 今回は一般人にとっては完全にどうでもいいネタ(というか頻繁にそういうネタを取り上げている気もしないでもないが)。
それはミリタリーウェアの中で米軍の格好は市民権を得ているのか、普通の人がファッションとして着ているのを目にするし、かなりレアな格好までもREAL MCCOY'Sをはじめとしていくつかのメーカーが復刻版を出しているのに対し、同じかそれ以上の人気のドイツ軍の格好をみたことがないのはなぜだろうと言う疑問である。
 そこで、困ったときはググってみろとばかりググったところしっかり当時の軍服を復刻しているところが見つかった。しかも値段も思ったよりも高くない、やはりTPOとして普通は着れないとみんな思っているんだなきっと…

 しかしそれにしても調べてみると結構いろんな国の軍服が復刻されているものだ。ものはあるのだから、米軍以外の服も誰かファッショナブルに着こなしてみてはどうだろう(それともやってる人はいるものの、どの国か区別がつかず気づかないだけなのかもしれない)。

|

« タバコが1000円になったとき | Main | 食料備蓄の勧め »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/76620/41398925

Listed below are links to weblogs that reference どうでもいいミリタリーウェアの話:

« タバコが1000円になったとき | Main | 食料備蓄の勧め »